男子校や女子高よりも共学のほうがいいのです

ほんとに古くさい話ですが、子どもの内に、森田健作ちゃんの「自分はダディです」の再TV、いかほど見たかしれません。ルパン三世の中もだ。何度も繰り返し見たプランは多かったですよね。自分はダディですを見て、高校になったら、こんな風になるのかとぼんやり考えていましたが、実際のハイスクールは、女子高に赴き、大負けいくさでした。女子高は判別でしたから。自分には、自分はダディですはなかったのです。子どもには、絶対に共学を進めているところです。おもしろいのは、取り敢えず、高校までですから、そういう、やるせない旬に、女子高や男子校はつまならすぎます。それでも、男子校や女子高を選ぶ人類もいらっしゃる。中学校受験ということです。
女子高に入った状態、びっちりダイアナ妃の婚礼があり、体育祭で、たくさんのプランの人類が、世紀の婚礼の変装をしました。竹の子族も多かったですね。その程度だ。どっかのテレビジョンで、翌年から、男子校が共学になるといって、すでに入ってしまった男児が悔しがっていました。入ってから極めることなのです。

一度ついたイメージはなかなか消えないものです。

私の会社では営業マンは皆お昼にお弁当や出前を注文しています。前もって予定がわかればその方の分は減らして注文しますが、やはり急な来客でお客さんとお昼を食べに行ったり体調が悪くて食べれなかったりすると余ります。
余った弁当等は基本的に何故か私に食べてくれとお願いされます。どうやら過去に何回かカップ麺を食べているところを目撃されてそれで私=カップ麺=弁当渡すのいつでもOKと思われている様です。
たいていいつも私がお昼入る直前に言われるので頑張ってお弁当作って来た日には沢山食べる事になり昼から眠くなります。しかも何故かお昼をきちんと用意している時に限って弁当食べてと言われます。
極めつけは男の人用なので量も多くて食べるのが大変です。今日もコンビニでパスタを買ってきたのですが、同じ会社内にいるはずの社員から事務所に電話が来てお願いされました。
しかも今日は出前のそばで器も回収しにすぐ来てしまうので慌てて別の器に移してなんとか食べました。
食べ物に困っている国からしたら贅沢な悩みなのでしょうが、せめて朝のうちに連絡くれればなぁとも思うのですがなかなか難しい様です。かと言って捨てるのも心が痛いので私が食べるしかないですね。